2008年02月11日

テスト


テストといっても人生を左右するようなテストじゃないです。


簡単な心理テストです。

Q:次の項目の(   )に入る言葉を考えて下さい。



1:私は一人で(   )


2;私はあなたと二人で(   )


3:私はみんなで(   )



あなたの深層心理が少し分かります。

気軽に答えをコピーしてコメントに貼っておくか、
自分の手元にメモをしておいて下さい。
匿名で構いませんよ。

お薦めは、コメントに貼っておくほうです。

そうすれば、コメントを貼った方のことを私が少し理解できます。

解答は明日、私なりの補足も書いて投稿します。

お楽しみに。
  
Posted by 穴馬 at 20:33Comments(0)記事

2008年02月11日

出血大サービス


晩ご飯を食べて少し寝たころ、電話が鳴って起きてしまい、
眠れないので出血大サービスします。

過去の記事の文字も見えやすい色に変更しました。

ちなみに、今夜のおかずは『モイカのフライ』と『モイカのゲソ煮』、
『白菜の浅漬け』と『サニーレタス』と『アオサのおすまし』、
『食後のコーヒー』でした。


思い込み

あなたから見た時、
友達の恋人が明らかに浮気をしている人だったり、
付き合っていて悪影響を与えてそうな人なのに、
当の友達は現実を見ようとしない、
恋人を信じると言って助言や忠告に聞く耳を持たない…
というのはよくあるパターンです。

現実を直視したくない時、私たちは自分に嘘をつきますが、
こうした嘘を見抜くのが一番難しいのです。

自分自身がついた嘘なので、客観的な目で見ることができないからです。
見たくないものに目を向け、聞きたくないものに耳を傾け、
望まないものを信じることは、並みの人間には不可能です。


※解説

こういうこと、経験ないですか?
私はありました。
今日の午前中に書いた記事の解説と理由は同じようなもんです。
もっと分かりやすく説明しますと、
彼女と友人のどちらを私が信じるか…ということでHPにアップされたものです。
この記事にも大事なキーワードがあります。
『客観的』です。
もし、客観的な目で自分を見ることが出来ていれば、
現実を直視してどちらを信じればいいのか判断できますし、
自分に嘘をつかなくて済みますし、
仮に自分に嘘をついても、自分に嘘をついてると見抜けます。
  
Posted by 穴馬 at 19:15Comments(4)記事

2008年02月11日

福音


聖書からの引用です。


マタイによる福音書 第18章から抜粋


あなたがたはどう思うか。

ある人に百匹の羊があり、
その中の一匹が迷い出たとすれば、九十九匹を山に残しておいて、
その迷い出ている羊を捜しに出かけないであろうか。

もしそれを見つけたなら、よく聞きなさい、
迷わないでいる九十九匹のためよりも、むしろその一匹のために喜ぶであろう。

そのように、これらの小さい者のひとりが滅びることは、
天にいますあなたがたの父のみこころではない。



うちは禅宗の檀家です。
ただ、大阪の同級生にカトリック系の人が2割ほどいまして、
それでなんとなく聖書を読んでみたら良いことを書いてるんですよ。
ちょっとこれは?っていうのも書いてますけど。
ただ、どの宗教も良い事や悪い事ってあるなぁって思います。
例えば、イスラム教は豚肉を食べないし、インド仏教は牛肉を食べないし。
どっちもおいしいぞ…とか。

ことわざで逆の意味の言葉もあります。

『木を見て森を見ず』

1本の木ばかり見てると、
他の木が枯れてることに気が付かないこともありますよね。
森全体を見てたら、あそこの木が枯れそうとか、
こっちの木は元気よく育ってるとか。
以外にも、ブログという社会の中にもありますよ。

逆に、
『森を見て木を見ず』
なんて変えて、木を人にしますと、
あっちの人もこっちの人も見て、1人だけを見れないってことにもなりますね。

  
Posted by 穴馬 at 15:44Comments(0)ダイアリー

2008年02月11日

若い


私が若いとかいう話じゃないです。

私自身は普通免許はまだ取得してませんから車の運転で例えます。
ちなみに、私は違いますよ、今回の例えは。
電動の運搬車でしたが、仕事でバンパーや部品を運んでましたから。
バンパー14本運んでましたから、エルグランドより台車は大きかったです。
まぁ、経費節減のところでしたから通路まで節減されてて狭かったですし、
通路が塞がってると待機してたり、ちょっと動いてもらってスリ抜けたり。

話が反れましたが、車の運転で例えて本題に。

車の免許もなく運転が出来ない人が、
友人の車に乗ってドライブ中に運転する姿を見て、
「私も運転したいな、でももう●●歳だから、難しいな」…と。

まぁ、車の免許や運転に限らず、こんな状況ってよくありますよね。
小さい頃からやってないと無理…とか、
もう年だから…とか、今さら遅いから…とか。

本当にそうなんですかね?
遅いなんて事はないんじゃないですかね、
今から始めれば良いと思いますけどね。

この記事を読んでる時が、あなたのこれからの人生の中で一番若いんですよ。

例えば、今からじゃ手遅れと感じて実際に運転できないあなたの10年後と、
今から運転できるようになったあなたの10年後を想像して比較してください。

10年前に取得せず運転できない一方の空想のあなたは、
今と同じような台詞を繰り返してるでしょうね、
今からでは手遅れだ、10年前のもう少し若いときに取得するんだった…とね。
この「今から」の時点でも取得できますけどね。

そして、10年前に取得して運転しているもう一方の空想のあなたは今とは違い、
免許を取得してドライブしてる、うまくいってる…とね。

こんな風に思うかも知れないですよね。

ですので、物事を始めるのに遅いなんて事はないと私は思いますけどね。

過去に戻ってやり直すことは出来ないですから。

しかし、10年後の未来から見た過去である現在は、
自分のやりたいように行動できると思いますよ。

『今のあなたが、これからでは一番若い』

何かを始めるなら今なんだと思いますよ。

誤解されると困りますよ、今すぐ始めろなんて言ってませんよ。

特に、車って『走る凶器』にもなりますからね。

決めるのは自分自身です。
  
Posted by 穴馬 at 08:13Comments(0)四方山噺

2008年02月11日

解説


出来るだけ読む方が解りやすいように書きます。

私は、一度読んだら終わりではなく、解かるまで読んでます。
詩でも映画でも、何度も読んだり、何度も観れば、新しい発見があるものです。
例えば『このシーンにこの人出演してたのか』、
『こんな壷が置いてあったのかな』…と。

一つ目の『コンプレックス』の投稿について。

ある方と交際を続けるには、多少なりにお金が必要でした。
仕事しないとお金は底を尽きます。
日給○000円だと告げると、安いと言われショックでした。
今から7年前の●珠養殖では仕方ないと思ってました。
それで、ある方に聞いてHPにアップされたのがこの資料でした。
携帯の画面メモに保存し、レポート用紙に書き写し、
PCを手に入れてから、アクセサリーのメモ帳に書き写して保存してあります。
ショックでしたが、
働いてくれてたらそんなのどうでも良いということでほっとしました。

二つ目の『コツ』の投稿について。

内容は全然噛み合わなかったですが、
婚約は嘘じゃないか?ということでHPにアップされた資料でした。

三つ目の『コツ 2』の投稿について。

これも同じです。
作り話じゃないか?ということでHPにアップされた資料です。
作り話も嘘も同じようですが、嘘には多少の悪意が付き物で、
作り話は自分の望む方向に持っていこうという意図がありますから。
作り話なら相手の望む通りにしたでしょうね。
本来はそうやって、くっつくもんじゃないですけど。

余談ですが、私が行ってたチャットは挨拶が基本で、
初参加の方には「はつよろ」とか「はつ」、
常連さんが来ると「よろ」とか「おは」など。
こちらのブログでは、堅苦しくなくフランクで好印象です。
ここ最近のコメントから挨拶を省いているのに気付きましたかね?
私が挨拶を書くと、
相手の方も挨拶を書かなくてはいけなくなると思い省きました。
心の中では挨拶してますよ。
まぁ、現実では会釈していますが、
腰の具合で会釈しない時もありまして、そういう場合は心の中で会釈しています。


穴馬の好きな『格言』

『無知は恥じゃない、知ろうとしない事が恥だ』

似たようなのありますね、『聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥』

これは教える側も理解すべき事柄なんですけどね。
記事だけでは教えられませんし、直接会って説明するのも難しいですし。
だから教えるためじゃなく自分のために勉強してまして、
それが読まれる方の役に立てばとブログで開示してます。

記事の内容もテーマもバラバラなんで「わけわからない」なんですかね。
そんな穴馬のブログですが、読みたい方は読んでください、
文字数の多い記事は出来れば暇なときに。
することが山積みなときに読むと理解し難いと思いますよ。
  
Posted by 穴馬 at 06:52Comments(0)ダイアリー

2008年02月11日

コツ 2


つくり話を見破るコツ

つくり話には必ず欠けていることがあります。


どんなに相手が細心の注意を払って話しているにもかかわらず、

肝心なことが一つ抜け落ちているため、

少し注意すれば相手のつくり話を見破ることができます。


それは『他者の視点や意見』が欠けているのです。


なぜなら、普通の会話では自分の意見をいつも考え出すほど賢くないため、

第三者の意見を自分の意見として取り入れて会話しているのです。


しかし、嘘の話にはせっかく他人が登場しても、

他人が『~』と言っていたなどの意見や、

他人の視点からの話は一つも出てこないのです。
  
Posted by 穴馬 at 05:22Comments(0)記事

2008年02月11日

コツ


嘘を見破るコツ

ある男性が、ある女性と初めてHする時、

性病の検査を受けたことがあるか、彼女に尋ねました。

『もちろん』と答えた彼女は、

自分は健康に気を使っていると、主張しました。


結局その日、二人は何もしませんでした。

なぜでしょう?


彼女が主張したように本当に健康に気を使っているのなら、

彼に対しても同じ事を聞いていたはずだからです。


真実味のある話をしたい時は、答えるばかりでなく、

質問もしなければならないことに気付いていない嘘つきも多いのです。


どんな嘘つきの天才でも、予想外の質問をされた時は、ぼろが出ます。
  
Posted by 穴馬 at 05:19Comments(0)記事

2008年02月11日

劣等感について


記事をかきます。
私の資料からの抜粋です。


コンプレックス

劣等感を感じる大きな理由は、

自分自身を直接見つめる勇気がなく、

周囲の他人が下した評価を、

そのまま受け入れ、たやすく信じ込んでしまうからであろう。


例えば、20万円の月給で、日々仕事に励んでいる人が、

『才能がないから20万円しか稼げないんだ』という陰口を聞けば、

とたんに仕事に対して自信を失うだろう。


根拠のない悪口でも、

自分に確固たる自信のない人にとっては、決定的、全面的な評価となりうる。


長いこと、他人から自分に様々な評価をされれば、

中には偏った自己概念を作り上げてしまう人もいるのである。
  
Posted by 穴馬 at 05:12Comments(2)記事